2009年12月05日

妙に大人っぽいERICAさんの動画を見てみようかな

妙に大人っぽいERICAさんの動画




マリアン長女・ERICA、17代目ユニチカの顔
 タレントのマリアン(47)の長女でモデルのERICA(19)が、2010年の「ユニチカマスコットガール」に選ばれ3日、都内でお披露目された。
http://news.livedoor.com/article/detail/4486087/

ユニチカガールにERICA マリアンさんの娘
ユニチカは、素材産業と最終消費者との距離を縮めようと、1973年から無名の新人をマスコットガールに起用。初代の風吹ジュンさんをはじめ、数々の大物女優を発掘してきた。エリカさんは、「ユニチカのいろんな魅力を知り、みなさんに伝えていきたい」と抱負を語った。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/manufacturer/331667/

 お母さんの若い頃にそっくりだねわーい(嬉しい顔)

米人気ダイエット食品がリコールの衝撃

米人気ダイエット食品がリコール、バクテリア汚染の危険性


米食品・日用品大手ユニリーバ(Unilever United States)は4日、バクテリアに汚染されている危険性があるとして、同社の人気ダイエット飲料「スリムファースト・レディトゥドリンク(Slim-Fast Ready-to-Drink)」の缶入りの全製品、約1000万缶を米国内でリコールすると発表した。

 ユニリーバは声明で「下痢や吐き気、おう吐を起こす危険性のあるセレウス菌に汚染されている可能性があるため、スリムファーストの缶入り製品すべて」をリコールすると発表した。

 米ユニリーバのアニタ・ラーセン(Anita Larsen)広報担当によれば、セレウス菌は定期検査で見つかったという。対象製品は米国内で1000万缶に上る。

 日本は大丈夫なの??
日本だと大豆クッキーとか豆乳クッキーみたいなのが沢山あるけど。
色々怪しい成分入ってる感じだし・・・


陳小予チェンシャオユやフランチェスカ・ダニなど

最近流行ってるのでしょうか?
大分前から動画とかありましたが・・・?

フランチェスカ・ダニ↓


激カワ&エロ? 海外ネットアイドル来襲前夜
まずは台湾在住の陳小予(チェンシャオユ)。昨年から2ちゃんねるなどで注目されている18歳。地元でもネットアイドルとしての知名度は高く、台湾のテレビ番組への出演経験もあり、歌声も披露している。

「彼女は同じアジア圏出身ということもあり、AKB48やアイドリング!!!に所属していてもおかしくはない、抜群のルックスが一番の武器ですね。また、彼女と同じ学校に通う友達が、同じくネットアイドルとして人気の『DEWI三姉妹』の次女で、彼女たちも台湾では以前から人気があります」(芸能誌編集者)

 台湾といえばビビアン・スーやインリン、一青窈などを輩出し、日本との関わりも密接なだけに、日本デビューへのハードルも高くないように見受けられる。

 続いてはカナダのKirbyAngel(カービィ・エンジェル)。紫色の髪の毛が印象的で、日本のアニメの大ファンという22歳。エアボーカル(口パク)でアニメやゲームの主題歌をパフォーマンスする動画が話題になっている。

「YouTube に自分のエアボーカル動画を投稿し、部屋中に日本のアニメのポスターなどが貼りまくられているあたり、かなりのヘヴィーかつ本格派路線ですね。アニメだけでなく、大塚愛などのJポップのエアボーカル動画もあり、言葉の壁を乗り越えられれば日本の芸能界でも充分通用するレベルにあると思います」(芸能事務所スタッフ)

 フランスの血が入っているだけあって、パリジェンヌらしいメイクやファッションセンスが際立つ彼女。世界にも通用しそうなクール&ビューティー、ぜひとも日本でデビューして欲しい!

 ヨーロッパでもネットアイドルの隆盛はめざましい。29歳の色気を前面に押し出し、特に胸の谷間を強調するコスプレイヤーとして活動している Francesca Dani(フランチェスカ・ダニ)。イタリア在住で、ゲームやアニメのキャラをコスプレしているのだが、特筆すべきはその完成度とセクシーさ。
http://news.livedoor.com/article/detail/4487318/

ストラディバリウスの音色の秘密

ストラディバリウスの音色の秘密は「ニス」にあらず、仏独研究



イタリアの弦楽器製作者アントニオ・ストラディバリ(Antonio Stradivari、1644〜1737)が作った弦楽器の名品ストラディバリウス(Stradivarius)。

 その特別な音色の秘密として木材や接着剤、防虫剤としての鉱液、バイオリンの形状など、専門家の間でさまざまな議論がかわされてきたが、有力視されてきたのは表面の塗装に使われた「ニス」だった。

 しかしフランスとドイツの専門家チームが、4年にわたる研究の結果、ニスはごく普通のものだったと発表した。

 研究チームは、ストラディバリが約30年の間に作ったバイオリン4丁とビオラ1丁のニスを赤外線で分析した。その結果、ニスの材料として使われていたのは、18世紀の工芸家や芸術家の間で一般的だった油と松やにの2種類だけだったことが分かった。

 研究に参加したパリ(Paris)の音楽博物館(Museum of Music)のJean-Philippe Echard氏(化学工学)は「ニスが音色に影響を与えていると言えるだけの知見は得られなかった」と述べた


 ニスじゃないのはともかく、音色の正体はまだ?
でもニスの研究とかするんですね。
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