2009年11月21日

無人機での空爆は恐ろしい

米無人機による空爆、国際法違反の可能性 国連調査官


国連(UN)の処刑問題特別調査官のフィリップ・アルストン(Philip Alston)氏は27日、米軍がアフガニスタンやパキスタンで行っているテロ容疑者を標的にした無人機による空爆について、即決処刑などを禁じた国際法に違反している可能性があると指摘した。

 米軍がアフガニスタンやパキスタン北西部で、国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)やイスラム原理主義組織タリバン(Taliban)を標的に行っている無人機による空爆では民間人が犠牲になることがたびたびあり、地元住民の激しい非難を招いている。


 無人機って日の丸特攻隊と同じような仕組みですよね。
撃墜されても痛まないって考えでしょう・・・
 アメリカもちょっとやり過ぎな気がするなあ
posted by シンプルな目線 at 19:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外の話題・ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

足首捻挫必死、パリで「ハイヒールレース」

パリで「ハイヒールレース」、7センチヒールでリレー競技


ある旧証券取引場ビルの室内競技トラックで20日、ハイヒールを履いた女性による競争「ナショナル・スチレット・チャンピオンシップ(National Stiletto Championship)」が開催された。レースは180メートルの距離を3区分に分けて行うリレー形式で、7センチのハイヒールはいて50メートルのトラックを走ることが参加条件となっている。レースの開始時間はオフィスアワー後で、ハイヒール愛好家の女性たち96人が参加。3人からなる32チームがリレーを競い合った。


 危ないってー
竹馬より余程危ないよ。
 ハイヒールはそういう作りじゃないんだからさ。。。
posted by シンプルな目線 at 18:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外の話題・ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サメだらけの海はいや!ドミニク・ジェームズ機長お手柄

豪パイロットお手柄、サメの海に緊急不時着も全員無事救出


オーストラリアのシドニー(Sydney)北部で18日、患者の救急搬送を行っていた航空機のパイロットが、サメの出没する海域での不時着水を成功させ、同機に乗っていた全員が無傷で救助された。

 全員が助かったのは同機のドミニク・ジェームズ(Dominic James)機長のおかげと、関係者らは称賛している。ペルエア航空(Pel-Air)の救急搬送用航空機で飛行中、ノーフォーク島(Norfolk Island)沖合で悪天候に見舞われ、4回の夜間着陸を試みるも失敗。やがて燃料切れ寸前となり、もう一度着陸に失敗すれば、機体のエンジンが空中で停止するという状況に追い込まれた機長は、不時着水を決意した。

 夜の冷たい海の中で救助を待つ間、機長は乗員と乗客がばらばらにならないよう注意し、救助が来た際も全員を自分より先に救助させ、ボートに乗った後は全員がそろっているかを確認していたという。地元空港の関係者は「まさにプロフェッショナル」と機長をたたえている。

 本当に良かったですね、食べられなくてもうやだ〜(悲しい顔)

ボジョレー・ヌーボー風呂入りたい!!

箱根で2009年「ボジョレー・ヌーボー風呂」開始

わー、こんな感じなんですね^^

 入りたいなー
水着なら安心だし。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/cooking/320061/

「ボジョレ」初荷が成田到着 19日解禁
ボジョレー・ヌーヴォーを解禁日より早く飲んで『mixi』で自慢する人達
http://news.livedoor.com/article/detail/4458476/
あれ?早く飲めるんだ?

3,000万円の純金カレンダー、田中貴金属ジュエリーより発売


スーパーカー並みじゃん!3,000万円の純金カレンダー
田中貴金属ジュエリー株式会社は2009年11月19日、2010年版「純金ビッグカレンダー」を11月20日より販売すると発表した。
価格は、3,000万円(税込み)。受注販売のみ。

2010年版の「純金ビッグカレンダー」は、縦約40cm、横約65cm、純金6kgを使用したカレンダーだ。
カレンダーの表面には、12ヵ月分の暦を印刷しており、裏面には2010年の干支である“虎”が描かれた「竹林豹虎図(ちくりんひょうこず)」の中心部分が描かれている。
http://news.livedoor.com/article/detail/4461864/


 誰買うのさ?
小さいほでも買えないよーがく〜(落胆した顔)

ティエリ・アンリのハンドを物言い アイルランド再試合要求

アイルランド フランス戦の判定を不服としてFIFAに再試合を要求


 18日の試合の映像ではアンリが手を使ってボールを止めたことが認められ、アンリはこのプレーの後でウィリアム・ギャラス(William Gallas)の決勝点をアシストし、フランスは本大会出場を決めている。 

 FAIは声明で「審判の明らかな誤審により得点が認められ、競技の品位が損なわれた。われわれは現在、FIFAにこの試合の再試合を開催するよう働きかけている」と発表している。

 騒ぎが大きくなる中でフランスのフランソワ・フィヨン(Francois Fillon)首相は、「フランス政府もアイルランド政府も連盟に干渉するべきではない」とコメントし、アイルランド政府がFIFAの問題に介入するべきではないとの見解を示している。


アイルランド惜敗フランスW杯本大会へと書きましたが、その時もティエリ・アンリのハンド問題がスルーされてましたが。

仏・アンリ“神の手”アシスト! W杯予選
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/soccer/326632/

FIFA、再試合を否定=アンリのハンド問題−W杯サッカー予選
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091120-00000205-jij-spo

アンリ:「再戦が最善策」
「あのときも言ったけど、僕はボールを手で触った。僕は不正行為を好んでやる人間ではない。ペナルティーエリアの混戦で、速いボールに自然と反応してしまったんだ」
http://news.livedoor.com/article/detail/4462764/


 やはりこれはハンドって本人が認めてますね。
どういう判定になるんでしょ。
posted by シンプルな目線 at 00:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外の話題・ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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