2009年11月15日

高津文美子のフェイシャルヨガ DVD フェイシャル ダイエット 小顔

フェイスヨガで評判の高津文美子さんのムンクの顔をまずは動画で拝見しましょ。
変顔ヨガ フェイシャルヨガ高津文美子 顔面エクササイズ ソロモン流
 高津文美子さんは68年生まれなので今は41歳ですね、とても見えません。エクササイズの賜物でしょう。

そしてDVDをチェック左斜め下
高津文美子のフェイシャルヨガ DVD フェイシャル ダイエット 小顔



高津文美子のフェイシャルヨガワークアウトDVD

サッポロ飲料、梅の機能果実飲料「カラダにおいしい梅 梅の天然クエン酸」を発売
健康法のひとつであるヨガの講師・高津文美子氏監修によるフェイスヨガを紹介し、ヨガと共に商品の持つ元気感や健康的イメージを伝える考え。
http://news.livedoor.com/article/detail/3588183/

 こんなところにも顔を出しているんですね。

3時間で3回捕まる飲酒運転のカップル登場-メルボルン-

飲酒運転のカップル、わずか3時間で3回捕まる メルボルン


同州警察によると、最初にカップルの車を呼び止めたのは15日の午前0時を過ぎたばかりのころ。運転していた男性(37)に飲酒テストを行ったところ、血中アルコール濃度は法定基準を超えていた。その際、車両に乗っていた女性(27)にも飲酒の兆候が認められたため、「運転はしないように」と警告をしたという。

 そのわずか1時間後、カップルの車は同じ通りで呼び止められた。今度は女性が運転しており、飲酒テストを行ったところ、やはり血中アルコール濃度は法定基準を超えていた。

 そして午前3時5分頃。警官が再びその車を同じ通りで呼び止めると、運転していたのは最初の男性だった。男性は飲酒検査を受けたが、警察署に連行されることは拒んだという。

 逮捕されないのは随分おおらかですね。

飲酒事故職員の大使任命は不適切=政府答弁書
政府は13日午前の閣議で、飲酒運転で交通死亡事故を起こした外務省職員を、後にドミニカ共和国大使に充てた人事は不適切だったとする答弁書を決定した。鈴木宗男衆院議員(新党大地)の質問主意書に答えた。
http://news.livedoor.com/article/detail/4448953/

 飲酒運転といえば↑これは空恐ろしいことですね。
こんな事件があったとはがく〜(落胆した顔)
posted by シンプルな目線 at 18:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外の話題・ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「坂の上の雲」の魅力語る中村稔、関川夏央など

注目のNHKドラマの坂の上の雲ですが、どんな仕上がりになってるのでしょうか。
ドラマ『坂の上の雲』を100倍楽しむには? 日露戦争のために存在した奇跡の兄弟
直江兼続の生涯を描いたNHK大河ドラマ『天地人』。「起伏のないストーリーを無理やり盛り上げている」「子役の加藤清史郎(トヨタCMの子ども店長役)の健気な頑張りがあってこその数字」「前作の『篤姫』が凄すぎた」などという厳しい意見もある一方、なんとか安定した視聴率を維持している様子。その勢いで11月29日からは同枠でスペシャルドラマ『坂の上の雲』が、3年間という長期スパンで13回に分けて放送される。日露戦争を奇跡の勝利に導いた秋山好古・真之兄弟の物語で、それぞれを阿部寛、本木雅弘という日本を代表する実力派二枚目俳優が演じることでも話題だ。
http://news.livedoor.com/article/detail/4449039/


 天地人は関ヶ原の直江状と開戦して三成の戦況が芳しいところで終わるくらいでよかったんじゃない?
 それじゃ歴史を知らない子供たちが誤解するか・・・
では小早川秀秋の裏切りから総崩れになって・・・そして徳川の天下になった、、、ぐらいで締めるとか。いずれにしてもこんなに引っ張られると辛すぎますよね。
 主題に戻って坂の上の雲のテーマ曲について↓

ドラマ「坂の上の雲」メインテーマ曲、一般公開
NHKが総力を挙げて取り組んでいるスペシャルドラマ「坂の上の雲」。各回90分全13話を3年にわたって放送する一大プロジェクト「坂の上の雲」が11月29日(日)から放送開始となるが、TVドラマの音楽を手がけているのは、ご存知久石譲である。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091107-00000026-bark-musi


「坂の上の雲」の魅力語る 菜の花忌シンポ
作家、司馬遼太郎さんをしのぶ「第13回菜の花忌シンポジウム」(司馬遼太郎記念財団主催)が22日、大阪市中央区のNHK大阪ホールで開かれ、約1300人が参加した。

 テーマは「『坂の上の雲』−正岡子規とその時代の明るさ」で、詩人で弁護士の中村稔さん、映画監督の篠田正浩さん、建築家の安藤忠雄さん、作家の関川夏央さんがパネリストとして参加。中村さんが「『坂の上の雲』は日露戦争にいたる明治という時代の全貌(ぜんぼう)を描いて優れている。秋山好古・真之兄弟と正岡子規の3人から時代を見た視点の新しさが卓抜のゆえん」と述べるなど、司馬作品の魅力を語り合った。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/books/art/224746/

 放送が楽しみですねわーい(嬉しい顔)
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